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2011'05.19.Thu

パイロットの万年筆修理について聞いてみた

取り置きお願いしたままなかなか受け取りにいけなかったペンを日本橋へ受け取りに。

キャップレスデシモ パールブルー 2本目をお迎えしました!(*´∀`)
今度はFニブです。

一緒に取り寄せお願いしていたエルバンのブロッターも。
何種類かあって取り寄せ前に迷ったんだけど、届いたの可愛かったので良かった。
パールブルーが可愛いのは言わずもがな(*´ω`*)

丸善日本橋店さんには本当にお世話になってます。



以下は、丸善向かってて、目の前にパイロット(京橋)が見えたので、
修理受付窓口でデスクペンのペン先取れちゃったらどうすればいいのか聞いてきたときのメモです。

ばらばらって多分ペン芯と金属のところが抜けて
ばらけちゃったということでしょうといわれ、重ねて嵌めれば嵌るけど、
メーカーとしては素人の方にはおすすめできない、とのことで
修理に出して欲しいとのことでした。
嵌めて中を洗浄する基本修理なら1050円で済むそうです。
もし部品になんらかの破損がある場合は交換費用が別途掛かるけど、
修理見積もりを出すのは無料なので、
見積もり聞いてから、修理せず返却もOKだそうです。

パイロットは見積もり無料で対応していますが、
店によっては修理手数料を請求する店もあるようなので、
依頼する際は事前に確認した方がいいかも
修理依頼はパイロット取扱いのある文具店や百貨店に持ち込めば、
パイロットの営業が回収して東京の修理部へ送ってくれるそうです。
もちろん送料は請求されません。だそうです。



(このエントリーは、この日のTwitterでのツイートをまとめたものです。)

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